一般的にイメージする、LANGEらしいLANGE


昔からスキーを続けて来た皆さんは、ブーツの王道を歩き続けたLANGEに、
それなりのLANGEならでは・・・のイメージをもっていらっしゃる方が
多いですよね。例えば、
上手いスキーヤーと言えば、昔からLANGE・・・・とか、
いつかはLANGEと思いつつも、自分には痛くて履けないLANGE・・・とか、
LANGE以外はブーツじゃない・・・とか。お客様のLANGEのイメージは
よく店頭で会話していても耳に入ります。
今、ピステでも様々なブーツブランドを取り扱っていますが、その中でも
LANGEをお薦めしているお客様の割合は約50%です。
どんな足のかたに、LANGEを薦めるか・・・を専門的に説明すると
難しい話や、オタクっぽくなりますので、一般的に表現するとすれば、
見た目に扁平足タイプのスキーヤーの方です。(細かく見ていくと本当は
扁平足という一言ではまとめられませんが・・・・)
この見た目が扁平足系の足のお客様が約50%くらいいらっしゃるので、
ピステとしては50%がLANGEという薦め方になるのですが、今期登場した
NEW LANGEをはじめとして、見た目が扁平足的な足の方にお薦めしたい
ブーツが、年々少なくなって来ています。今は何とか、昨年モデルのLANGE
をかき集めてお薦めできているので、いいのですが、昨年モデルということは、
なくなり次第、見た目が扁平足的な足の方にお薦めしたいブーツが、かなり
限られてしまうのを危惧しています。
年内販売分程度の数量は07/08モデルのLANGEを探そうと思っていますので、
見た目が扁平足的な足だと自覚症状のあるスキーヤーの皆さんは、お早めに
ご相談下さいませ。

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