1/19 GSLポールレッスン『荒療治』

平日ではありましたが、

多くのお客様にご参加いただきました。

ありがとうございます。

雪が緩いなかではありましたが、

腰高のポジション、的確な角付けと一つ一つ、

確実に課題に取り組んでいけたのではないかと思います。

レーサーの方から、技術選指向の方まで、

レベルに応じて滑れるのもポール滑走の魅力です。

そして、今回は、広島県代表が二人も滑りに来てくれました。

先日の国体予選で成年Aを見事に制したT選手と、

広島県技術選第1位のK選手です。

K選手は、

『ターンのキレと走り。』がもっと欲しいということで、

ポール滑走に必要な腰高ポジションを意識しながら、

滑っていました!!!

見ても分かる通り、外足主導です。

『レースと技選の違いはない。』

とのことで、

『ポールを滑る事によって、普段の走りのなさがより分かりました。』

と、西日本大会に向けて、しっかりと荒療治されていました。

 

ポール滑走は、プルークで滑れれば、入れます。

どなたでもレベルに応じたスピードで滑れます。

勇気を出した一歩の先に、

新たな世界が待っていますよ!!!

 

皆様のご参加お待ちしております。

 

スタッフアキ(佐渡)

 

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